積み重ねた記録が、
ひとつの物語になる。
継続して記録することで、日々の出来事や気持ちが縁につながり、モノとの大切な時間が、美しい物語になっていきます。
- 写真とエピソードの時系列記録
- 気持ちの変化や成長を可視化
- 付喪化の記念として残せる
- 28回目
毛玉も増えたけれど、手触りはやさしいまま。今日も着ようかな。
- 21回目
3年目の冬、少しゆるくなった袖もお気に入り。
- 16回目
春の日差しに、袖を通す心地よさ。
- 1回目
お気に入りすぎて、ついこればかり手が伸びてしまう。
付喪化認定
付喪化認定
長く連れ添うほど、あなたと共に歩んできた証として、付喪化を認定します。





