大切にした時間が、
モノの物語になる。

写真と言葉で、日々の「大切」を綴る手帖。

記録と付喪化は無料

ウールのカーディガン はじめての登録: 2015.11.03
ベージュのウールカーディガン 付喪化
認定
  • 毛玉も増えたけど、手触りはやさしいまま。今日も着ようかな。

  • 3年目の冬、少しゆるくなった袖もお気に入り。

  • 春の日差しに、袖を通す心地よさ。

  • お気に入りすぎて、ついこればかり手が伸びてしまう。

アルバム 記録する 設定

※画面・写真はすべてイメージです

付喪神(つくもがみ)とは

長く大切にしたモノには、
魂が宿る。

器物は、百年の時を経ると魂を宿す — そんな言い伝えが、日本には古くからあります。 長く大切に使われたモノに宿る心、それが「付喪神」です。

付喪手帖は、この言い伝えをモチーフにしたアプリです。記録を積み重ねることで、 あなたのモノもいつか「付喪化」し、特別な存在になっていきます。 作中に登場する「大付喪神さま」は、この言い伝えをもとにした付喪手帖オリジナルの キャラクターです。

いつものモノにも、
あなただけの時間がある。

毎日そばにあるモノたち。それは、使うほどに愛着が深まり、あなただけの物語を刻んでいきます。

モノとの関係が、3つのステップで深まる。

  1. 1

    撮る・綴る

    写真を撮って、言葉で綴る。使い心地や出来事、気持ちを自由に記録できます。

    使い心地 出来事 気持ち
    大切なカーディガンを撮影し、手帖に記録する様子
  2. 2

    仲良しになる

    記録を重ねることで、モノとの関係が深まり、「仲良し」になります。

    わかる 気になる 懐かしい
    長く愛用している革のキーケース仲良し
  3. 3

    付喪化する

    たくさんの時間を共にすると、「付喪化」し、特別な存在になります。

    付喪化認定
    付喪化したウールカーディガン付喪化

積み重ねた記録が、
ひとつの物語になる。

継続して記録することで、日々の出来事や気持ちが縁につながり、モノとの大切な時間が、美しい物語になっていきます。

  • 写真とエピソードの時系列記録
  • 気持ちの変化や成長を可視化
  • 付喪化の記念として残せる
ウールのカーディガン
  • 28回目

    毛玉も増えたけれど、手触りはやさしいまま。今日も着ようかな。

  • 21回目

    3年目の冬、少しゆるくなった袖もお気に入り。

  • 16回目

    春の日差しに、袖を通す心地よさ。

  • 1回目

    お気に入りすぎて、ついこればかり手が伸びてしまう。

付喪化認定

付喪化認定されたウールカーディガン付喪化
認定

長く連れ添うほど、あなたと共に歩んできた証として、付喪化を認定します。

大付喪神さまから、
今週のお告げ。

大付喪神さまが、毎週そっと背中を押してくれます。

今週のお告げ

長く連れ添うほど、
姿は変わるもの。

投稿すると、
みんなの手帖がひらく。

記録を投稿すると、他の人からのあたたかい反応が届きます。公開のコミュニティと、招待制の少人数グループで、安心して分かち合えます。

公開のコミュニティ

同じ想いを持つ人とつながり、あたたかい反応を受け取れます。

なぎさ(匿)
投稿された革のキーケース

キーケース
「もう7年くらい使ってる。手のひらサイズの相棒。」

わかる 12 気になる 8 懐かしい 6

招待制のグループ

大切な人だけの小さな場所、より深い想いを共有できます。

家族の思い出

家族の大切なモノの記録

メンバー5人 招待する

安心して使える、
やさしい場所。

匿名で安心

ニックネームでの利用だから、気兼ねなく投稿できます。

招待制グループ

信頼できる人だけ、つながることができます。

ブロック・報告対応

不快な投稿はブロックや報告で安心してご利用いただけます。

あなたの大切なモノの物語を、
今日から。

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